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THREEフローレスエシリアルファンデは敏感肌でも使える?オーガニック化粧品の選び方は?

UVケア・紫外線・美白・夏シリーズ

THREEフローレスエシリアル フルイド ファンデーションの使用体験談です。

このファンデーションは、薄付きだからなかなか使いこなしが…という心配の声も聞きますが、
実は、安室奈美恵さんとかも使用しているくらい、芸能人の方にも多く愛用されています。

そして、メイクアップアーティストも常に現場に持ち込みしている人が多いです。
扱い方一つで、かなり見せ方が変わり、使えば使うほど肌の質感としても体感できるモノ。
という印象から、ご紹介する事にしました。
是非、参考にしてもらえたらと思います!

商品の詳細

ブランドコンセプト

「素肌ごと美しく。植物オイルが引き出す透明感。」

ファンデーションの最も大切なポイントとして、
カバー力やツヤ感をはじめとする「仕上がり」を追求。
同時に、植物オイルによるスキンケア効果で
「肌自体に潜む美しさ」まで引き出します。

色つきエマルジョンのようになめらかに伸び、
溶け込むようにフィットした後に感じるのは、
素肌が深呼吸できているような心地よさ。
ツヤを重ねるほどに増すリアルな透明感と、
光によるたしかなカバー力を、長時間実感できます。

タイプ

リキッドタイプ(わりとサラサラしています。)

原産国、容量、価格など

原産国: 日本
容量: 30mL
価格: 5,000円(税抜)
焼け止め成分: SPF36/PA+++

 

カラーバリエーション

three-410

203が標準色。

実際には、202、203あたりがよく使われるレベルだと思います。

薄付きのファンデーションとの付き合い方

ナチュラル肌を目指す

ナチュラルメイクが本当に最近流行っていますよね。

毎日のスキンケアを頑張る女性が増えて来たせいか?

素肌に近いくらいの、塗ったか?塗らないか?レベルまで落としたいという声が多いです。

ですから、どんどんファンデーションを開発する側も、
「薄く、肌に良い物を…」という考えになっているようです。

2度塗りしても良い

薄付きは好きだけど、シミやニキビ跡を隠したい…

というトラブル系の肌を持つ人も沢山います。

そんな方のために、カバー力を上げたいところは二度塗りをすれば良いという考えで、よく私自身が使っている技です。

現場に行くと、思ったよりトラブルが多く、
コンシーラーで全部隠すのも範囲が広すぎたり、
費用的な問題があったりするので、
結構二度塗りテクニックは使います。

ただし、二度塗りしても嫌な崩れ方をしないファンデーションを選ぶことが大事です!

塗り方の難易度は?


こういった薄付きのファンデーションは、
上手に使えるまで少し時間が掛かると思います。

濃いファンデーションは、
とにかく被せる!という考えで使っていけますが、

薄いファンデーションを使う場合は、
「ナチュラルに…、でも隠すところは隠したい…。」

という、ちょっと拘りを持った人が愛用する製品だと思うからです。

 

THREE

ツヤ感への期待は?

私から見て、THREEのファンデーションは、ツヤ感がまぁまぁある方だと思います。

でも驚くほどある!というわけではありません。

やはり仕上がりを見ていると、少々粉っぽさと言いましょうか?
マット感を感じます。

でも、それって、基礎化粧や下地塗りの段階でなんとかできそうな気がするレベルです。

みずみずしさ、保湿効果が高い!

これは非常に良いと感じました。

乾燥するこの時期、カピカピとする顔の乾きを全く感じませんでした。

天然素材で肌への負担が少ない

非常にこだわりの強いメーカーさんだなぁ…と、いつも思います。

先ずは防腐剤が一切入っていないというところですよね。

使用期限は、他社メーカーより早まりますが、
普通に使っていたら期限より前に使い切れると思いますので、殆ど心配はいらないです。

そして、メイクオフした時、朝起きた時、凄く実感します。

前日にやった化粧は肌に負担がかからなかった!

ということを。

敏感肌の方、是非試してみて欲しいです。

まとめ

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このTHREEのメイク用品に関しては本当に周りの女性から評価を聞かれますが、
なんだかんだ皆結構試しに使い始める人が多いです。

ビューティーアドバイザーさんは薄い、天然素材という解説しか入らないそうですが…。

使い方に工夫をすると十分にカバーも出来て、だけど、肌への負担が殆どない!

という利点だらけのファンデーションだと私は思っています。

ただし、先ほども言いましたが、ツヤ感、素肌感をさらに上げたいという場合は、Addictionも好きです。
ツヤ感が上がる分、塗布する時の研究は必要になりますよ。

大体、ファンデーション1つあたり、1週間もあれば慣れて来て、
ご自身に合った色調整などの塗り方が分かって来ると思います。
その時間を楽しみに使って頂けたら嬉しいです!

「THREE」について掲載しました




THREEの化粧下地(プライマー)について


薄付き ファンデーション用、コンシーラー




薄付き・ツヤ系ファンデーション 「Addiction」

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