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プロが使用しているファンデーションはルナソル?違いは保湿力?

ベースメイク

ルナソル スキンモデリング リクイド フィニッシュ ファンデーションの使用評価になります。

よくこのファンデーションを、
プロのヘアメイクアーティストが持っているのを目にしますので、
その理由も一緒にご紹介します。

また、ルナソルの「肌荒れ」に関する記事は別ページになりますので、
一番最後にリンクを貼らせて頂きます。
是非、ご一緒に御覧ください。

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商品の詳細

ブランドコンセプト

スキンモデリングリクイドフィニッシュ

SKIN MODELING LIQUID FINISH

薄膜でありながら肌に吸い付くように密着。

肌の質感を整えながらツヤを与え、まるで上質なストッキングをまとった時のようなハリ感と立体感を演出します。

タイプ

リキッドタイプ(わりとサラサラしています。)

原産国、容量、価格など

原産国: 日本

容量: 25mL

価格: 5,000円(税抜)

焼け止め成分: SPF20PA++

 

カラーバリエーション

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OC01

OC02

OC03

OC04

イエローオークル系

YO02

YO03

 

プロのヘアメイクが現場で愛用する理由

日本ブランドと海外ブランドを持つ

お客さんにファンデーションを選んでもらうために、
大体、2種類くらい持ち歩く場合が多いです。

「海外ブランドだと肌荒れしやすいから嫌です…」、と断るお客さんもいますから。

必ず、日本製のカバー力のあるファンデーションを持って出かけます。

カバー力がある

やはりカバー力という理由が一番です。

ヘアメイクという仕事になると、スチール撮影、ブライダル、ムービーなど…、
どうしても仕上がり時間に追われるので短時間で仕上げることが出来、しっかり隠せる物を選ぶ傾向があります。

使いやすさ

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そのヘアメイクアーティストによって感じ方が異なります。

個人差があるので、何とも言えないところでもありますが、
やはり自費で購入し現場で使用するので、使いやすさもかなり考慮されます。

ルナソル

保湿効果が高い

冬対策という部分では非常にありがたい、保湿力の高さです。

口周りなどの粉ふきやすい部分なんかは、かなり長時間カピカピにならずにいてくれます。

濃い

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カバー力があるということを先ほどもお伝えした通りで、濃いんです。
角のあるパフが必要ですし。
ムラができやすいです。
しかし、逆を言えば少量で済むというメリットもあります。

使い慣れしてくると、どれくらいの量を出せば自分にとってちょうど良い!

というのも分かって来ますから、ご安心ください!

ナチュラル系ではないがシワが隠れるレベル

最近のファンデーションの傾向としては、やはりナチュラル系ですよね。

素肌に近い感じ…が好まれます。

そのため、どのメーカーも少しずつ内容変更していて、
容器や名前は変わっていないものの、中身が薄めになっている場合があるんですよ。

しかし、ルナソルは、ビックリするほど濃いので、小じわ対策にもなります。

コンシーラーを使わなくても良いのでは?

と思うくらいです。

肌荒れが起きる…という声について

かなりその件について聞かれていますので、別ページにて、その対応について書かせて頂きました。

まとめ

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色選びというところですが、私は、OC02で試しました。

普段はイエロー系を好むのですが、オークルにしては赤身がそこまで強くないので気にならなかったです。

ちなみに、シワ隠しには、オークル系の方が良いと思います。

もし、黄色系が好きなようでしたら、YO02を選んでも良いと思います。

それにしても、
カネボウも昔に比べてさらに高級感が出ましたよね。
いつも読んで頂き、ありがとうございます!

”化粧直しの簡単な方法”をアップしました!
ファンデーションを買う検討材料として、是非見てください!
他に、カバー力があるファンデーションについても書いています。

ルナソルの肌荒れに関する記事はコチラです。
打開策も一緒に載せました。

 

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